2020年にゲットした配当金、貸株金利まとめ一覧表

資産運用歴
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2020年にゲットした配当金、貸株金利まとめ一覧表

こんにちは。えいぎょです。

今日は、僕が2020年にいただいた配当金と貸株金利を12月19日現在までまとめてみました。

この記事を読むことで僕がこの一年で、どの銘柄からどれだけの配当金をもらえたのか分かります。

また、2020年の投資結果についてと、2021年の投資戦略についてまとめました。

それではご覧ください。

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2020年にゲットした配当金一覧表【米国株、ETF】

今日現在の為替レートで、【米国株、ETF】は合計で46,218円となりました。

2020年にゲットした配当金一覧表【日本株、J-REIT、投信】

【日本株、J-REIT、投信】は合計で45,416円となりました。

2020年にゲットした貸株金利一覧表

【貸株金利】は合計で381円となりました。

2020年の投資結果について

僕の投資歴は大学院時代から行っていたので、10年程度になります。

しかし、ほとんどの年数はFXをしていました。

FXに関する投資本は片っ端から読み、チャートの形についても勉強しましたが全く儲かりませんでした。

僕が考えるFXの考え方はこちら

僕が8年間続けたFXを辞めた理由

投信信託については証券会社で購入したものをほぼほったらかしで7年間運用していました。

つみたてNISAを利用して本格的に始めたのは、去年からです。

投資信託の現状はこちら

投資信託【楽天証券_2020年12月】

日本株の取引も去年から開始しました。

日本株の現状はこちら

日本株【SBIネオモバイル証券_2020年12月】

日本株【楽天証券_2020年12月】

米国株の取り引きにいたっては今年に入ってからとなります。

米国株の現状はこちら

米国株【楽天証券_2020年12月】

投資歴は10年程度ですが、株式投資を本格的にスタートしたのは実質今年からとなります。

投資を開始していきなりコロナショックに見舞われましたが、含み損の際のメンタルはFXで鍛えられていたので投げ売りすることなく乗り切ることができました。

コロナショック後の相場は、いわゆる金融相場でしたので右肩上がりでしたが、気に入らない銘柄などを購入していたこともありポジション調整で損を出しました。

結果としては、投資成績をプラスで終えることができたので良かったと思います。

2021年の投資戦略について

現在僕のポートフォリオは非常に満足できるものとなっています。

今年の途中から投資しているため、分配金を一年通じてゲットできてはいません。

配当管理アプリで確認したところ、2021年は月平均2万円の配当金をゲットできる予定です。

配当管理アプリについてはこちら⇒『配当管理』アプリの使い方とおすすめする理由

2021年の注目は、『金鉱株』『新興国株』『バリュー株』だと思っています。

現在のポートフォリオを調整していくのかは、引き続き考えていきたいと思います。

今後の戦略も随時配信していきたいと思います。

僕の戦略を参考にして、より良い投資戦略を立てていただければと思います。

じゃまた。

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