NHK受信料を節約する方法

節約術
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NHK受信料を節約する方法

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はじめに

今回は国民として当然支払うべきと思っていたNHK受信料を節約する方法を解説していきます。

【NHKから国民を守る党の立花孝志議員のyoutubeチャンネルを参考にしています。】

大前提として、HNKを見ていないのにNHK受信料を支払っている方を対象としています。

3パターンの具体的な方法


❶テレビを持っているのにNHKと契約しない

このパターンは法律違反となります。放送法には64条第1項には受信設備を設置した者は業界の放送法に関する契約を締結しなければならないと定められています。 

そのため、法律違反になります。しかし罰則はなく犯罪ではありません。

ただ、これがNHKにバレた場合の時効はありません。

よってこの方法はオススメしていません。

❷契約をして不払い

契約してしまってから契約料を支払わないパターンです。

これは法律違反にはならず、約束(契約)を守らない行為となります。

こちらがばれてしまった場合の時効は5年となります。

先ほどのパターン❶で時効なしだったのが、こちらは時効5年となるのは、NHKにも受信料を回収する義務が生じるからです。

不払いに対して裁判を起こさずに放置したため、5年までしか認められていないのです。

2013年の最高裁の判決が確定しています。

受信料の支払い方法にまとめて支払う方法から、月々の現金振り込み方式に変更する必要があります。

NHKから毎月送られてくる請求書を無視しておけば良いです。

❸解約して不払い

テレビがあって契約し、解約した場合は法律違反、料金3倍となります。

詐欺罪などになってしまいますのでこの方法は絶対に行わないようにしましょう。

犯罪になる可能性があります。

一番は契約して不払い+名義変更しておく

3つの方法の中で一番オススメは契約して不払いとしています。

また補足ですが、契約後に名義変更しておくと良いそうです。

NHK 名義変更でググるとすぐに出てきてますし、意外と簡単です。

例 親の名前に変更したり、子の名前に変更したり。

これをしておくことでNHKは裁判ができなくなるそうです。

まとめ

今回はNHK受信料を支払わなくする方法をまとめました。

NHKと契約して毎月現金振り込み方式で契約し、名義変更しておく。

これにより月々2,000円程度するNHK受信料を節約できます。

おそらく僕の記事だけでは不安になると思いますので、立花孝志議員のyoutubeチャンネルもご覧になることをお勧めします。

人生を昨日より豊かに。
じゃまた。

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